ところざわサクラタウンのご紹介
2024.03.26

こんにちは、所沢支店です。 所沢支店から徒歩約10分。 ところざわサクラタウンに再び行ってきました。 前回は外観のみだったので、 今回は内部の紹介をしたいと思います。違う方向から見るとこんな感じです。 建築家の隈 研吾さんがデザイン監修しています。
ミュージアムの横には水辺に浮かぶ? 「PEACE HEAD」(奈良美智 作)があります。
隣には武蔵野坐令和神社があります。
早速、「角川武蔵野ミュージアム」の中へ。
エントランス入ってすぐにチケット売り場があります。 チケットを購入し、4階に上がると、エディットタウンが現れます。
所々に椅子が置いてあり、ゆっくりと本を読むことができます。 さらに先に進むと、「本棚劇場」があります。 2020年の紅白歌合戦で、 YOASOBIがこちらで歌唱したことでとても有名です。
20分おきにプロジェクションマッピングも楽しめます。
本棚劇場の脇にある階段を上がると5階へ行くことができます。 階段にも沢山の本が展示されています。
5階にはハンモックに座りながら本を ゆったりと読めるスペースもありました。
2階には、ショップもあります。 様々なものが売っていて、見ているだけでも楽しかったです。
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この時は1階のグランドギャラリーで 「ダリ展」が開催されていたので それに因んだグッズも売っていました。
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いかがでしたでしょうか? このほかにレストランなどもあり、 「ところざわサクラタウン」はどなたでも楽しむことができる、 ポップカルチャーの発信拠点です! 所沢にお越しの際は、是非訪れてみてはいかがでしょうか。